第二十一番札所  舎心山 常住院太龍寺

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撮影:2014-05-21

御影
宗派 高野山真言宗

太龍寺の見どころ

本尊 虚空蔵菩薩
心嶽 
境内から徒歩十五分ぐらい。
岩の上にブロンズ製の「求聞持修行大師像」が東向きに坐っている。
舎心は「捨身」の意で、大師の気迫を感じさせる。
ロープウエー
全長2,775メートルで西日本最長。
101人乗り、所要時間約10分。
丁石
南北朝時代。
18基残っているうち、11基が徳島県文化財指定。


御宝印

開創1200年記念朱印

開創1200年記念御影

開基 弘法大師
創建 延暦12年(793)
ご詠歌  太龍の常にすむぞやげに岩屋   舎心聞持は守護のためなり
ご真言  のうぼう あきゃしゃきゃらばや   おんありきま まりぼりそわか

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